グルメ・クッキング

2009年11月 1日 (日)

11月1日のメニュー

good新米が出回り、すしネタになる海の幸が美味しくなる時期ということから1961年に11月1日を「すしの日」と制定しました。

☆朝→家でhouse

1111

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・とろろ
 やまいも100  だし汁50(1/4カップ)
 卵25(小1/2) 醤油6(小1) あおのり2
point:山芋の皮をむいたときのヌルヌルはムチンという水溶性の食物繊維の一種です。コレステロールや当分が腸で吸収されるのを防ぐとともに、胃壁を保護してたんぱく質の吸収を助ける働きがあります。
また肝臓や腎臓の機能を高める働きもあり、細胞を活性化し、老化予防に役立ちます。
カリウムも多く含まれているので、高血圧予防も期待できます。また頻尿、夜間排尿過多、全身倦怠などの症状にも優れた効果を発揮し、中国では糖尿病の治療薬として使われています。

・山くらげの煮物
 山くらげ50  人参15(1/10本)
 油揚げ10(1/2枚) だし汁15(大1)
 砂糖2(小2/3)  みりん2(小1/3) 醤油4(小2/3)
point:山くらげは、キク科のレタスの一種で、コリコリとした食感から「山くらげ」といわれています。ほうれん草に比べると、カルシウムは13倍、鉄分は6倍です。

・りんご100(1/2個)
point:りんごは丸かじりが良い!りんごはなるべく皮付きで食べましょう。丸かじりでたべると食物繊維のペクチンが作用し、便秘解消に効果的です。高血圧予防に欠かせないカリウムや骨を丈夫にするマンガンも含まれています。

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→スーパー

1112

・ちらし寿司
 ご飯220 昆布2 酢15(大1)
 砂糖6(小2) 塩1.0 甘エビ30
 ずわいがに15  貝柱20
 まぐろ40 いくら5(小1)
 葉葱2(パラパラと) パセリ5
 甘酢生姜5 醤油9(大1/2)
 わさび5

・おくらのねばねばサラダ
 おくら30(3本) わかめ20
 なめこ20 かに風味かまぼこ15
 和風ドレッシング6(小1)
point:おくらは、栄養価の高い野菜の一つで、これらの栄養素がまんべんなく働き、細胞を若々しく保ち、免疫力を高めるので、動脈硬化やガンの予防に役立ち、また疲労回復にも効果的です。

・カットフルーツ
 グレープフルーツ20(1房) みかん15(1/4個)
 キウイフルーツ10(1切) 巨峰8(1粒)
 パイナップル50

・胡麻麦茶350(1本)

☆夜→家でhouse

1113

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・ブイヤベース
 たら30(小1切) 車えび40(2尾)
 ムール貝20(2個) いか30(3切)
 ホタテ20(2個) 玉ねぎ40(1/5個)
 人参15(1/10本) オリーブ油4(小1)
 にんにく2(1/5かけ) トマト50(1個)
 タイム1 塩0.8 こしょう少々
 ピーマン10(1/3個)
point:魚介類は血圧降下作用のあるタウリンが豊富に含まれています。

・白菜サラダ
 白菜40(1/2枚) りんご20(1/10個)
 和風ドレッシング6(小1)
※生の白菜は、シャキシャキとした食感でスライスしたりんごととてもあいます。新鮮な白菜があるときに、是非試してみて下さい。

・さつまいものレモン煮
 さつまいも70  砂糖6(小2)
 レモン15
※さっぱりとレモンで煮たものです。

・麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1799kcal
 たんぱく質77.8g
 脂質15.9g
 糖質332.2g
 塩分8.8g

2009年10月31日 (土)

10月31日のメニュー

hospital免疫力を下げる要素
・栄養のアンバランス ・暴飲暴食
・睡眠不足 ・タバコ
・薬の飲み過ぎ  ・加齢(老化)
・紫外線.大気汚染  ・農薬.食品添加物
・過度の清潔志向  ・冷え.乾燥
・病気  ・過労.ストレス

☆朝→家でhouse

10311

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・うま塩麻婆豆腐
 木綿豆腐100(1/3丁)
 鶏ひき肉20 はるさめ20
 生姜2(1/5かけ)
 中華顆粒だし1.0
 塩0.6 こしょう少々
 醤油2(小1/3) 片栗粉2(小2/3)
 大根葉30
※普通の麻婆豆腐とはちがく、朝から食べれるようにさっぱりと塩こしょうで仕上げました。

・春菊のごまよごし
 春菊60 すりごま6(小1)
 砂糖2(小2/3) 醤油3(小1/2)
point:春菊は食物繊維が豊富で便秘予防に効果的です。

・みかん60(小1個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→うどんやnoodle

10312

・ぶっかけうどん
 うどん160(1玉) 鰹節5 葱20(1/5本)
 わかめ10 梅干し5(小1個) 天かす5
 とろろ昆布5 かまぼこ5 卵黄20(1個)
 めんつゆ18(大1) わさび3
point:めんつゆをかけすぎずに食べて下さい。

・冷奴
 絹ごし豆腐35(1/8丁) 小葱2(パラパラと)
 生姜2(1/5かけ)

・水200(コップ1杯)

☆夜→鶏料理やrestaurant

〇鶏定食

10313

point:鶏肉の特徴を一言でいうと、「高たんぱく.低脂肪.低カロリー」です。筋肉量を落とさずに体脂肪だけを燃焼させるという、効果的なダイエット食の条件がそろっています。

・鶏の味ご飯
 もち米200  鶏胸肉10
 酒5(小1) みりん3(小1/2)
 醤油4(小2/3) のり2(パラパラと)

・まぐろの刺身
 まぐろ15(2切) 海藻10
 醤油3(小1/2) わさび2

・麩の味噌汁
 麩3 小葱3

 だし汁120(1/2カップ強)  みそ7(小1強)

・ねぎま(1本)
 鶏もも肉30 葱15
 醤油6(小1) みりん6(小1)
 糖3(小1)

・つくね(1本)
 鶏ひき肉40 生姜1
 塩0.2 片栗粉2
 卵5(小1) 酒2.5(小1/2)

・チキンカツ
 鶏もも肉40 塩0.2
 こしょう少々  小麦粉1.5(小1/2)
 卵2.5(小1/2) パン粉2(小2)
 揚げ油4 キャベツ10
 ソース3(小1/2) レモン2

・唐揚げ
 鶏もも肉30  生姜1.0
 醤油3(小1/2)
 酒3(小1/2) 片栗粉2(小2/3)
 揚げ油3

・浅漬け
 大根5 人参3
 きゅうり3 塩0.2

・山菜
 わらび15 たけのこ5
 塩0.3

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1939kcal
 たんぱく質81.9g
 脂質48.6g
 糖質283.0g
 塩分9.1g

2009年10月30日 (金)

10月30日のメニュー

house免疫力を上げる要素
④休息.睡眠
睡眠はストレスを解き放ち、成長ホルモンの分泌により細胞の新陳代謝が促進されます。
⑤保温.保湿
保温や保湿を心がければ病原菌の侵入をガードできます。
湯船につかる習慣がおすすめです。
⑥笑う.楽しむ
大笑いすると、ストレス対抗ホルモンの分泌が抑制され、免疫力が活性化します。

☆朝→家でhouse

10301

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・温野菜
 トマト30(2個) ブロッコリー70(5房)
 キャベツ50(1/8個) 里芋40(3個)
 人参15(3切) 玉ねぎドレッシング15(大1)
point:蒸し器で蒸すか、もしくはレンジでチンして下さい。茹でる時より栄養素が逃げません。

・目玉焼き
 卵50(1個) 油2(小1)
 塩0.3 こしょう少々
※みなさんは、目玉焼きに何をかけますか?醤油,ソース,ケチャップ…色々ありますが、今回はシンプルに『塩こしょう』にしてみました

・フェイジョア60(1個)
point:実家の庭で今年たくさん採れました。まだ日本ではあまり見かけない、南米原産の果物です。別名パイナップルグァバといいます。
キュイフルーツのような、洋梨のような、そしてパイナップルのピリッとした感じもある、甘酸っぱい味です。香りは、今までに嗅いだことのない南国フルーツの個性的な香りです。ビタミンCが豊富に含まれているので、美容と健康に良いです。


・低脂肪牛乳200(コップ1杯)

☆昼→喫茶店cafe

10302

・スパゲッティナポリタン
 スパゲッティ180  ハム20(1枚)
 玉ねぎ30(1/6個) ピーマン15(1/2個)
 マッシュルーム20 しめじ20
 ケチャップ36(大2) オリーブ油4(小1)
 バター2(小1/2) 塩1.0 こしょう少々

・野菜サラダ
 キャベツ40  きゅうり15
 トマト10(1/8個) 卵15(1/3個)
 マヨネーズ4(小2/3)

・水200(コップ1杯)

☆夜→家でhouse

10303

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180 蒟蒻20

・さんまの酢醤油煮

 さんま60(1尾) 酒5(小1)
 酢5(小1) みりん6(小1)
 醤油9(大1/2) ほうれん草40(2株)
point:酢を入れて煮ることで、骨まで柔らかくなりいっしょに食べられるようになります。

・なめこおろし
 なめこ40  醤油4(小2/3)
 みりん2(小1/3) 大根60
point:なめこもやっぱりこの季節は天然物はすごく美味しいです。一つ一つが大きく、歯ごたえが抜群に良いです。便秘.整腸にとても効果的です。


・うぐいす豆煮30
point:たっぷりの食物繊維でコレステロールを抑制します。

・具だくさん味噌汁
 里芋10(1個) しいたけ10(1枚)
 大根20 ちくわ5(1/4本)
 人参5(少量) 葱10(1/10本)
 だし汁120(1/2強) みそ6(小1)
 唐辛子少々

・みかん70(1個)

・水200(コップ1杯)


☆1日の栄養価☆
 エネルギー1806kcal
 たんぱく質64.4g
 脂質41.7g
 糖質288.6g
 塩分8.8g

2009年10月29日 (木)

10月29日のメニュー

hospital生活習慣しだいで『免疫力』を高めることができます。
①バランスの良い食事
栄養的に質の高い食事を、おいしく、楽しく食べていれば、高い免疫力を維持できます。
②心地よい程度の運動
汗ばむ程度の運動はストレスを軽減し、自律神経のバランスをととのえ、免疫力を高めます。
③メリハリのある生活
緊張感とリラックス感による適度なリズムが自律神経のバランスを保ち、免疫力を維持します。

☆朝→家でhouse

10291

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・さばの味噌煮
 さば80(2切) 生姜5(1/2かけ) 酒7.5(大1/2)
 砂糖4(小1強) 醤油3(小1/2) みそ4(小2/3)
point:さばは、血圧を正常に保ったり、肝臓の解毒作用などに有効に働くタウリンも多く含みます。生姜をきかせることが減塩のポイントです。

・野菜のくず煮
 大根30  人参10(1/20本) ごぼう10(1/10本)
 葱10(1/10本) ほうれん草20(1株)
 だし汁50(1/4カップ) 醤油4(小2/3)
 みりん3(小1/2) 片栗粉6(小1)
point:野菜たちを煮て片栗粉でとろみをつけるだけの簡単メニューです。これからの寒い季節は、とろみをつけることでなかなか冷めず、あつあつを食べれて、体が温まります。残り野菜を使えば、冷蔵庫のお掃除にもなります。

・大根のゆず漬け
 大根40(1/20本) 酢5(小1)
 糖3(小1) ゆず2
※これから大根がたくさんとれる季節です。甘酢で漬けておくて、日持ちします。

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→手作り弁当riceball

10292

・のり弁
 ご飯180  蒟蒻20
 醤油6(小1) 鰹節3 のり3

・ミートボール70(7個)
 レタス20(1/2枚)
 カロリーハーフマヨネーズ6(小1)
 ミニトマト10(1個)

・卵焼き
 卵25(1/2個) 醤油1(1滴)
 砂糖1.5(小1/2) 油2(小1/2)

・きんぴらごぼう
 ごぼう50(1/4本) 人参20(1/10本)
 唐辛子少々  油2(小1/2)
 砂糖3(小1) 醤油4(小2/3)
 酒5(小1)

・いちごヨーグルト90(1個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆夜→家でhouse

10293

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・もつ煮
 豚もつ肉40 葱150(1と1/2本)
 蒟蒻30 生姜5(1/2かけ)
 だし汁100(1/2カップ) みそ12(小2)
 豆板醤3(小1/2) 唐辛子少々
point:もつは生姜や葱の緑色部分と一緒に、茹でこぼすと臭みがとれます。最初は味噌汁くらいの薄味に味付けし、煮込むことによって、ちょうど良い味になり、もつも柔らかくなり美味しいです。豆板醤を入れることで、食がすすむ刺激がつきます。

・切り昆布の煮物
 刻み昆布30  さつま揚げ10(1/2枚)
 人参5(少量) 酒5(小1)
 砂糖2(小2/3) 醤油5(小1弱)

・けんちん汁
 絹ごし豆腐30(1/10丁) 鶏肉10
 大根20 人参10(1/20本)
 こんにゃく10 ごぼう10
 葱10 だし汁140(3/4カップ)
 塩0.8 醤油4(小2/3) 小葱5(パラパラと)

・柿70(1/2個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1886kcal
 たんぱく質68.4g
 脂質41.5g
 糖質300.9g
 塩分8.8g

2009年10月27日 (火)

10月27日のメニュー

hospital免疫力とは…
自分の体を自分で守る力のこと。病原菌から身を守るほか、新陳代謝にもかかわっています。体内に侵入した細菌やウイルス、毒性などの外敵を攻撃して排除したり、無毒化したりして自分の体を守る力のことで、もともと人には生まれながらにして自然に備わっています。なんらかの影響でこの機能がダウンすると、病気にかかりやすく、治療力も低下します。

☆朝→家で house

10271

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・ししゃも
 ししゃも40(5尾)
point:ししゃもは頭から尾っぽまですべて食べられるので、カルシウムを沢山摂ることができます。

・小松菜の辛子和え
 小松菜40(1と1/2株) 醤油3(小1/2)
 辛子少々  みりん2(小1/3)
point:中国原産で、江戸時代に小松川(今の東京都江戸川区周辺)で栽培されていたことから、この名称になりました。現在も東京都を中心に、おもに関東で栽培されています。カルシウムを豊富に含んでいるので、骨粗鬆症予防に効果的です。

・酢たこ40(5切)
 しそ1(1枚)

・黒豆の含め煮30
point:おせち料理には欠かせない黒豆にはアントシアニンがたっぷり。煮るときに釘を入れると色が鮮やかになります。

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→そば屋

10272

・とろろそば
 そば200  やまいも80
 うずら卵黄5(1個) 青のり少々
 醤油18(大1) みりん18(大1)
 葱8 わさび3

・水300(コップ1杯)

☆夜→レストランrestaurant

10273

・タコライス
 ご飯200 豚ひき肉100
 玉葱40(1/5個) 酒10(小2)
 砂糖6(小2) 醤油18(大1)
 にんにく3 トマトホール50(1/4カップ)
 塩1.0 サニーレタス20(1枚)
 キャベツ20(1/2枚) ミニトマト30(3個)
 チーズ20 マヨネーズ9(大1/2)
point:タコライスとは、メキシコ生まれ沖縄育ちの、チャンプル文化から生まれた沖縄の新しい味です。具とご飯を混ぜて食べると美味しいです。

・わかめの味噌汁
 わかめ20 だし汁140(3/4カップ)
 みそ9(大1/2)

・ビール200(1本)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1885kcal
 たんぱく質78.6g
 脂質38.0g
 糖質279.1g
 塩分10.7g

2009年10月 3日 (土)

10月3日のメニュー

restaurant野菜の切り方の工夫
切る大きさや方向を変えると食感が変わり素材をさまざまに楽しめます。
たとえば大根の切り方を変え、味噌汁の具に入れるなどして素材の食感を楽しみましょう。
・輪切りやいちょう切り
 縦に走っている繊維を直角に切る。
 切り口から味が吸収しやすくなる。
・せん切り
 繊維にそって切る。
 歯ごたえを楽しめる。・斜め切り
 繊維を斜めに切る。
 適度に歯ごたえが残り、味も吸収させる。

☆朝→家で house

1031

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・切り干し大根煮
 切り干し大根10  さつま揚げ10(1/4枚)
 人参10(1/20本) こんにゃく10
 しいたけ1(乾燥1/2枚) 油2(小1/2)
 砂糖3(小1) みりん3(小1/2) 醤油4(小2/3)
※さつま揚げと干ししいたけの旨みを利用して下さい。

・小松菜のピーナッツ和え
 小松菜70(2株) ピーナッツ6(小1)
 砂糖3(小1) 醤油4(小2/3)
point:小松菜のカルシウムはほうれん草の3倍以上もあり、骨粗鬆症予防にも効果的です。アクが少なく、下ゆで不要なので、シャキッとした歯ざわりを残して調理しましょう。

・りんご100(1/2個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→蕎麦や

1032

・鴨なんばんそば
 そば250  鴨60  葱30(3/10本)
 かまぼこ5(1枚) ほうれん草40(1株)
 醤油24(大1小1) みりん12(小2)
 酒15(大1) 七味唐辛子少々
point:そばやでそばを食べた時は食後に出てくるそば湯をぜひ飲んで下さい。そばそのものより、血液サラサラ効果があるルチンが豊富に含まれています。

・そば茶200(湯飲み1杯)

☆夜→家でhouse

1033

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・鮭のちゃんちゃん焼き
 鮭70(1切) キャベツ40(1枚)
 いんげん5(1本) 人参5(少量)
 玉葱20(1/10個) 油2(小1)
 酒5(小1) みりん3(小1/2) みそ6(小1)
point:鮭は塩鮭ではなく、生のものを使って下さい。

・おから
 おから40  人参10(1/20本)
 しいたけ1(乾燥1/2枚)
 こんにゃく10 葱10(1/10本)
 桜えび3 卵10(小2)
 ごま油2(小1/2) 砂糖4.5(小1と1/2)
 醤油6(小1) 酢2(小2/5) しそ1(1枚)

・わかめとじゃがいもの味噌汁
 わかめ10 じゃがいも50(1/2個)
 だし汁140(3/4カップ) みそ7(小1強)
point:じゃがいもには血液降下作用のあるカリウムが多く含まれています。

・みかん70(小1個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1702kcal
 たんぱく質67.3g
 脂質26.8g
 糖質290.8g
 塩分8.3g

2009年10月 2日 (金)

10月2日のメニュー

clover旬について
旬は、野菜の生命力が一番強くなる盛りの時期です。たとえばほうれん草の旬は冬ですが、冬のほうれん草はいちだんと甘みを増して美味しくなります。
夏のものに比べて、葉の色が濃く、やわらかで厚みがあります。それは、一枚一枚の葉が重ならないように、茎をのばし、冬の日の光を浴びて、ゆっくりと成長しているからです。
収穫までの期間が、夏は50日なのに、冬は60~120日もかかります。
一年中でもっとも美味しくなる旬の時期を、見逃さないようにしましょう。

☆朝→家でhouse

1021_4

・玄米餅の磯部焼き
 玄米餅80(2個) 醤油4(小2/3)
 のり3 七味唐辛子少々
point:部焼きに七味唐辛子を加えるとピリッとした刺激が減塩につながります。

・煮物
 大根60(1/12本) 人参10(1/20本)
 こんにゃく20 鶏肉20
 椎茸2(乾燥1枚) いんげん10(2本)
 だし汁100(1/2カップ) 砂糖3(小1)
 みりん6(小2) 醤油9(大1/2)
※煮物に鶏肉を入れることによって、旨みが出てとても美味しく仕上がります。

・柿100(1個)
point:柿は、ビタミンC,ミネラル,カロテン,食物繊維が豊富なので、風邪や貧血、血圧降下が期待できます。
とくに、カロテンの一種クリプチサンチンとリコピンに抗がん作用があるといわれています。

・ほうじ茶180(湯飲み1杯)

☆昼→レストランrestaurant

1022

・ライス200(軽く一膳)

・サイコロステーキ(おろしポン酢)
 和牛ひれ肉100  塩1.0
 こしょう少々  油2(小1/2)
 バター2(小1/2) コーン20
 砂糖0.5 塩1.0 こしょう少々  

 じゃがいも40(1/2個)
 油2(個1/2) 塩1.0
 こしょう少々
 小松菜30(1株) クレソン5
 玉葱20(1/10個) ポン酢15(大1)
 大根20(おろし)
point:ステーキはヒレを選ぶと脂肪も低くカロリーが抑えられます。

・豆腐サラダ
 豆腐75(1/4丁) レタス20(1/2枚)
 葉葱5 和風ドレッシング10(小2)

・水200(コップ1杯)
point:スープも付けたいとこですが、1日の摂取塩分を考えて、ドリンクにしましょう。

☆夜→家でhouse

1023

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
ご飯180  蒟蒻20

・ピーマンの肉詰め
ピーマン30(1個)  赤ピーマン15(1/2個)
牛ひき肉50  玉葱25(1/8個) 卵5(小1)
塩0.5 こしょう少々
小麦粉2(小1/2) 油4(小1)
レタス10(1/4枚)
ミニトマト15(3個)
トマトケチャップ12(小2)
中濃ソース6(小1)

・焼き茄子
なす200(2本) 生姜2(1/5かけ)
醤油6(小1) しそ1(1枚)
※皮むきが面倒な焼き茄子は、大量に作っておいて、冷蔵庫で冷やしておくと良いです。

・わかめと豆腐の味噌汁
わかめ20 葱20(1/5本)
豆腐40 だし汁140(3/4カップ)
みそ7(小1強)

・栗の渋皮煮
栗50  砂糖6

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1822kcal
 たんぱく質65.6g
 脂質42.7g
 糖質290.1g
 塩分9.2g

2009年9月29日 (火)

9月29日のメニュー

maple夏の疲れが出る秋口
秋の気配が感じられるようになったこの時期、注意したいのが「夏バテ」です。 秋口にかけて現れる、食欲がない,胃腸の調子がスッキリしない,体がだるい,といった症状は、夏の間に蓄積した疲れが今になって出てきた、夏バテのサインです。
特に、日頃から便秘気味,おなかが張る,便秘や下痢を繰り返す,便のにおいが気になる、といった腸の不調を感じている人は注意が必要です。 納豆菌,乳酸菌,などの善玉菌を増やして、弱った腸の回復をサポートしましょう。

☆朝→家でhouse

9291

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・肉野菜炒め
 キャベツ100(1枚) 豚肉20
 玉葱20(1/10個) ピーマン10(1/3個)
 人参5(1/40本) 油4(小1) 塩0.5
 こしょう少々  醤油3(小1/2)

・半熟ゆで玉子
 卵50(1個) 塩0.2
 サラダ菜1(1枚)
※半熟ゆで玉子の作り方
もそもそ茹ですぎゆで玉子が苦手な方、必見です!
塩を入れ沸騰した鍋に、常温の卵を入れ、7~8分ゆで、冷水にさらす。
黄身が抜群の半熟加減になります。
また塩を入れることが殻を剥きやすくするポイントです。

・バナナ100(1本)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→スーパー

9292

・寿司
 ご飯240  酢15(大1) 砂糖6(小2)
 塩1.0 いか10(1切) 車えび15(1尾)
 うに6(小1) きゅうり2 いくら8(1カン)
 あじ15(1カン) 葉葱2 まぐろ15(1カン)
 つぶ貝30(2カン) 甘酢生姜5
 醤油9(大1/2) わさび5
point:醤油は付けすぎに注意して下さい。しゃりにつけると、醤油が染み込んで付けすぎてしまうので、ネタにつけると良いです。

☆夜→家でhouse

9293

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・豚肉の西京漬け焼き
 豚肉70(1枚) 酒2.5(小1/2)
 西京みそ6(小1) みりん3(小1/2)
 油3(小3/4) 玉葱40(1/5個)
 ピーマン30(1個) トマト20(1/8個)
 ポン酢6(小1)

・いんげんの天ぷら
 いんげん60 卵5(小1)
 小麦粉9(大1) 揚げ油4
 塩0.8
point:揚げたてを食べることも減塩につながります。できたてのアツアツを食べると美味しいですよね。

・チンゲン菜とわかめの味噌汁
 チンゲン菜30  わかめ10
 だし汁140(3/4カップ) みそ7(小1強)

・いちじく 60(小5個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1874kcal
 たんぱく質69.5g
 脂質39.7g
 糖質299.7g
 塩分8.3g

2009年9月28日 (月)

9月28日のメニュー

pencilレコーディングダイエット

毎回の食事で食べたもの,飲んだものなど、とにかく自分が口にしたものをすべて書き出して記録し、1日の摂取カロリーを把握するダイエット法のこと。
作家の岡田司夫さんが、自ら編み出したこのダイエット法で、1年以上かけて50kgもの減量に成功し、注目を集めました。
ポイントは、食事内容を逐一メモすることによって、バランスの悪さや間食のとり方など、「太る原因=食生活の改善点」が見えてくるのです。
必要なのはノートとペンだけ、というシンプルな点が、広く感心を呼んだ理由と言えそうです。

☆朝→家でhouse

9281

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・にらとしめじの卵とじ
 卵50(1個) しめじ20(1/5パック)
 にら50(1/2束) 醤油3(小1/2)
 砂糖2(小2/3) 酒5(小1)
point:砂糖を入れて甘めに作ると減塩できます。

・もやしとあさりのにんにく炒め
 もやし50(1カップ) あさり15
 油2(小1/2) にんにく2(1/5かけ)
 塩0.4 こしょう少々
※にんにくを利用します。

・みかん50(小1個)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→手作り弁当riceball

9282

・蒟蒻ご飯(すじこのせ)
 ご飯180  蒟蒻20
 すじこ10(1切)

・鶏肉の竜田揚げ風
 鶏もも肉40(2切) 醤油2(小1/3)
 酒2.5(小1/2) 生姜2(1/5かけ)
 片栗粉3(小1) 油4(小1)
point:油で揚げず、少量の油で揚げ焼きしました。生姜をきかせることがポイントです。

・大根葉入り玉子焼き
 大根葉10 玉子25(1/2個)
 醤油1(1滴) 砂糖3(小1)
 油1(小1/4)
point:大根の葉は捨ててしまう人が多いですが、大根そのものより、ビタミンやカロテンが豊富です。新鮮な葉付き大根は是非捨てずに食べましょう。

・ピーマンのきんぴら
 ピーマン15(1/2個) ごま油1(1滴)
 砂糖1.5(小1/2) 醤油2(小1/3)
 酒2(小1/2) 七味唐辛子少々
point:七味をかけ、その刺激で減塩できます。

・なすのごまみそ炒め
 長なす50(1/2本) 油2(小1/2)
 にんにく2(1/5かけ) 砂糖1.5(小1/2)
 ごま2(小1/2) みそ3(小1/2)
 醤油1(1滴)

・梨100(1/2個)

・水200(コップ1杯)

☆夜→家でhouse

9283

・まいたけご飯
 ご飯200  油揚げ5(1/4枚)
 まいたけ20(1/5パック) 人参10(1/20本)
 酒5(小1) みりん3(小1/2) 醤油4(小2/3)
point:きのこの季節になってきました。まいたけは香り豊かなので、炊き込みご飯に良いです。薄味に仕上げ、香りを楽しんで下さい。

・さわらのゆず胡椒焼き
 さわら70(1切) ゆず胡椒5
 サラダ菜3(1枚) レモン5(1枚)
 ポン酢6(小1)

・焼きなすの肉味噌がけ
 なす100(1本) 鶏ひき肉30
 えのき20(1/5かけ) 油2(小1/2)
 にんにく2(1/5かけ) 砂糖3(小1)
 みそ4(小2/3) 醤油2(小1/3)

・芋煮
 里芋30(3個) しいたけ10(1枚)
 ごぼう10(1/10本) 人参5(少量)
 葱10(1/10本) だし汁140(3/4カップ)
 みそ7(小1強) 七味唐辛子少々
point:具沢山の味噌汁は汁が減るので減塩できます。

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1800kcal
 たんぱく質67.3g
 脂質42.5g
 糖質277.6g
 塩分6.2g

2009年9月 6日 (日)

9月6日のメニュー

hospitalコレステロール
コレステロールは、血液中に溶け込んでいる脂肪の一つで、からだをつくる細胞やからだの調子を整えるホルモンや胆汁酸などの材料となる大切な物質です。
しかし、なんらかの理由で血液中のコレステロールが異常に多くなると、からだに対して悪影響を及ぼします。

☆朝→家でhouse

961

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・さんまの酢醤油煮
 さんま70(2/3本) 酒5(小1)
 酢5(小1) みりん6(小1)
 醤油9(大1/2) 玉ねぎ20(1/10個)
point:酢を入れて煮ると、骨まで柔らかくなり、一緒に食べれます。これからますますさんまの安くなる時期です。血液サラサラ効果が期待できるさんま。色んな調理方で沢山食べると良いですね。

・いんげんのゴマ和え
 いんげん60 ごま6(小1)
 砂糖3(小1) 醤油4(小2/3)

・梨100(1/2個)
point:梨は体内のナトリウムを排泄する働きがあるカリウムが豊富です。

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆昼→家でhouse

96229621

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・カジキの生姜焼き
 カジキ60(2切) 醤油9(大1/2)
 酒10(小2) みりん3(小1/2)
 生姜10(1かけ) 油4(小1)
point:脂質が高い豚肉をカジキマグロに代えて、生姜焼きにしてみました。少し濃い目に味付けしたら、付け合わせの生野菜にドレッシングをかけずに、生姜焼きと一緒に食べると良いです。

・スパサラダ
 スパゲッティ40 人参2(少量)
 カロリーハーフマヨネーズ6(小1)
 塩0.2 こしょう少々

・付け合わせ
 レタス50(1枚) きゅうり5(2枚)
 トマト10(2切) キャベツ30(1/2枚)
 和風ドレッシング6(小1)

・あさりの味噌汁
 あさり40 だし汁140(3/4カップ)
 みそ7(小1強)
point:あさりは動脈硬化を予防し、血圧降下作用のタウリンが多く含まれています。汁ごと食べれる味噌汁は、栄養素を無駄なくとることができるのでオススメです。

☆夜→家でhouse

963

・蒟蒻ご飯(軽く一膳)
 ご飯180  蒟蒻20

・秋鮭とほうれん草のクリームソース
 鮭70(1切) ほうれん草80(4株)
 玉ねぎ40(1/5個) オリーブ油4(小1)
 牛乳70(1/3カップ) 塩0.8
 こしょう少々  片栗粉3(小1/2)
※生の秋鮭が出てきました。塩鮭とちがく色んな料理にできるので、まずはクリーム煮にしてみました。シチューのようにご飯にかけても美味しいです。

・柿と大根のわさびサラダ
 柿30(1/4個) 大根50
 きゅうり10(1/10本)
 塩0.3 酢7.5(大1/2)
 オリーブ油2(小1/2)
 わさび3(小1/2)
point&recipe:柿が出てくると毎年必ず作る私のお気に入りメニューです。作り方は、すべて薄切りにし、大根ときゅうりは軽く塩をふり揉んでおきます。わさび,酢,オリーブ油をよく混ぜ、わさびドレッシングを作り、食材に和えるだけです。血液サラサラ効果がある酢に、ツンと刺激があるわさびのドレッシング。
ぜひ試してみて下さい。

・いちじくのコンポート
 いちじく30(2個) 砂糖6(小2)
 レモン汁5(小1)

・胡麻麦茶200(コップ1杯)

☆1日の栄養価☆
 エネルギー1864kcal
 たんぱく質79.9g
 脂質45.7g
 糖質281.4g
 塩分7.3g

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